九天社の跡地です…
2001.8.29-2008.6.10

 サンプルダウンロードページ
Excel VBA デバッグ表紙 Excel VBA デバッグ編 実践のツボ
デバッグサンプル集

このページでは、『Excel VBA デバッグ編 実践のツボ』の第2章「デバッグの実践」に掲載したサンプルプログラムをダウンロードすることができます。なお、サンプルプログラムのダウンロードは、下記の内容に同意した上で行ってください。ご同意いただけない場合には、ダウンロードを中止してください。


 最初にお読みください
本サンプルプログラムをご使用になれるのは、本書の読者のみで、いかなる形式でも再配布は許可しておりません。ダウンロードしたサンプルプログラムはご自身の責任においてのみお使いください。また、本サンプルプログラムの応用的な使い方のお問い合わせには応じられません。なお、本サンプルプログラムの運用結果に関しては、本書および本サンプルプログラムの正否に関わらず、著者、および出版社のいずれも責任を負いません。あらかじめご了承のうえ、ご使用ください。


 ダウンロードの方法について
サンプルプログラムをダウンロードするときは、一括ダウンロードと分割ダウンロードの2種類を方法をお選びいただけます。一括ダウンロードでは全41個のサンプルプログラムを一括で、分割ダウンロードではサンプルプログラムを個別にダウンロードすることができます。
一括アイコン   デバッグサンプル集(349 KB)
分割アイコン   分割ダウンロードページへ
 ダウンロードしたファイルについて
一括ダウンロードと分割ダウンロードのいずれの場合でも、ダウンロードしたファイルは自己解凍形式です。ご使用になられるときは、ダウンロードしたファイルをダブルクリックして解凍してください。
 サンプルプログラムの名称について
サンプルプログラムは、解凍後のExcelファイルの標準モジュールに含まれています。標準モジュールでは、サンプルプログラムの名称を、以下のプロシージャ名で記述しています(○○の部分には、第2章と同じサンプル番号が入ります)。

◆Sample○○
第2章「デバッグの実践」の『バグ発生』に示したサンプルプログラムのプロシージャ名。
◆Sample○○_BUGFIX
『バグ修正』に記載されている修正後のサンプルプログラムのプロシージャ名。
◆Sample○○_APP1、2、3・・・
応用サンプルプログラムのプロシージャ名。複数ある場合は、「APP」の後に連番を付けて表記。

なお、Sample28、30、34については、『バグ発生』と『バグ修正』が別々のプロシージャになっておりません。これらについては、条件付きコンパイル(本書のP.9を参照)で『バグ発生』と『バグ修正』を切り替えています。
『バグ発生』で動作させるときは、標準モジュールの先頭(宣言セクション)に記述されている条件付きコンパイラ定数BUGに「1」を指定してください。「1」以外を指定すると、『バグ修正』のサンプルプログラムとして動作します。